生徒の声

生徒の声

ドリマ女子のその後~ドリマ女子のその後~
自分の夢を明確な目標に変えるドリームマップ。以前にワンディ・ドリームマップ講座を受講された方(通称『ドリマ女子』)は、今どのように過ごしているのでしょうか。ドリマ女子の「今」をご紹介します。
(年代・お仕事は取材時のものです)

※他の講座の“生徒の声”は、『学校だより2013年2月~2017年12月』からご覧になれます。

2016年4月受講 斉藤 菜穂子さん(2018年12月取材)

201812ドリマ女子_斉藤菜穂子さん1■年代:40代後半
■お仕事:介護福祉士

ドリームマップ講座に参加しようと思った動機をお聞かせください。子育てが一段落していく中で、「私の時間が出来たわ!」と感じたことがありました。同時に、家庭や仕事以外に社会に出て何か楽しめることは無いのかなぁと考えていた時にドリームマップの存在を知りました。「わー!何だろう?」と興味津々になった自分を覚えています。

ドリームマップを描いて発表した時、そして他の人の夢を聴いた時、どんな気持ちになりましたか?「大人になっても夢をもっていい」このことが私自身とても新鮮でした。居心地のいい場所で出会った人と共有し合う楽しさや、励まされて喜びを感じ勇気がわいてきました。それから夢は一人で叶えるより、信じあえる人と進んで行く方が楽しいことも学びになりました。

ドリームマップはお部屋のどこに置いていますか?大きな額に入れてリビングルームに飾っています。その後、バージョンアップしたくなったので新しく作りました。
201812ドリマ女子_斉藤菜穂子さん2
ドリームマップを描いた後、日常の生活で変化したことがあれば教えてください。不思議なのですが、夢を描いてからあまり悩まなくなりました。ポジティブ思考になったからでしょうか。
ドリームマップに出会えたおかげで、素敵な方々との出会いもあります。家庭、仕事の他にも楽しみが見つかり、ドリームマップファシリテーターとして活動しています。学校で子供達にもドリームマップを伝えることができ充実しています。

ドリームマップに描いたことで叶ったことを教えてください。家族各々が実現したい事を笑顔で見守る「妻・母」になれていること。(多分)
子供が好きなので、ドリームマップの授業を通して沢山の子供達に会い笑顔を見せてもらっていること。
静岡市の家具メーカーのホームページに夫婦でモデルとして関わらせて頂いたこと。
地域の女性向けにドリームマップを伝えることもさせていただいています。

最後にあなたにとって「ドリームマップ」とは?おーい!ここだよーと呼んでくれている頼もしいツール。あっそうだ!と気づかせてくれます。

2017年5月受講 秋山 真穂さん(2018年10月取材)

201811ドリマ女子_秋山真穂さん■年代:30代後半
■お仕事:サービス業(整理収納/パーソナルカラー)

ドリームマップ講座に参加しようと思った動機をお聞かせください。毎日の忙しさに追われてしまい、今後の目標や夢等を明確にすることをしていなかった事と、知り合いが受講している感想等を見て、面白そうだなと思い受講しました。

ドリームマップを描いて発表した時、そして他の人の夢を聴いた時、どんな気持ちになりましたか?一緒に受講した皆様の、黙々と進める空気感が凄かった。自分の発表後には、もっと描いている夢がある気がするような…と今後の可能性を感じました。(ワクワク感)

ドリームマップはお部屋のどこに置いていますか?窓部屋のデスクの上に飾ってあります。

ドリームマップを描いた後、日常の生活で変化したことがあれば教えてください。自分の今後の目標や今からの道のりを想像する良い機会になりました。

ドリームマップに描いたことで叶ったことを教えてください。まだ途中です。

最後にあなたにとって「ドリームマップ」とは?更なる、大きな夢を想像させるマップとなっています。

2017年5月受講 伊藤 素子さん(2018年9月取材)

201810ドリマ女子_伊藤素子さん■年代:50代前半
■お仕事:英語専門教室の代表・講師

ドリームマップ講座に参加しようと思った動機をお聞かせください。ちょうど経営の方向性や自身のこれからの人生設計など考えがまとまらず、もやもやしていた時に、学長の内田さんよりお声をおかけいただき参加させていただきました。

ドリームマップを描いて発表した時、そして他の人の夢を聴いた時、どんな気持ちになりましたか?ドリームマップを仕上げている間は他のことを考えず、それに集中できる時間だったので自分の考えをじっくり深めることができて、どんどん考えがまとまっていき気分が高揚したのを覚えています。人前で宣言することによってより実行力が高まることを再確認しました。

ドリームマップはお部屋のどこに置いていますか?仕事場の自分の部屋に置いています。

ドリームマップを描いた後、日常の生活で変化したことがあれば教えてください。私の場合はするべきことが明確に見えたので早速実行に移すことができました。何より、それまでは何もやる気が起きなかったのが、目標が見えて気持ちが明るくなり日々の生活が充実しました。

ドリームマップに描いたことで叶ったことを教えてください。ドリームマップに書いたことがまだそのまま叶ったとは言えませんが、そのステップとして勉強会を立ち上げたり、個人的にも勉強を始めました。

最後にあなたにとって「ドリームマップ」とは?ただ漠然と悩んでいるだけでは何も先には進めず、ドリームマップによって行動を起こすことで考えもまとまりやる気を起こさせていただきました。私にとってドリームマップは精神的な道しるべになったと思います。思いも時間とともに変化するので定期的に見直していく必要を感じています。

2017年6月受講 下大澤 志保さん(2018年8月取材)

201809ドリマ女子_下大澤志保さん■年代:20代後半
■お仕事:キャリアコンサルタント

ドリームマップ講座に参加しようと思った動機をお聞かせください。あるイベントでるるキャリアの内田さんと初めて直接お話しでき、その際にドリームマップを紹介していただき受講する事にしました。以前からキャリア業界、女性起業家として活躍されている内田さんへの憧れがあり、お誘いいただいたので、転機なのかもしれないと直感で感じ受講しました。

ドリームマップを描いて発表した時、そして他の人の夢を聴いた時、どんな気持ちになりましたか?限りある紙の大きさの中で、自分が一体何を求めているのかを表現するために素材を厳選する作業は、自分自身の向かっていく方向を絞っていく事になりました。ほかの方の発表も前向きなものばかりで気持ちが明るくなったのを覚えています。

ドリームマップはお部屋のどこに置いていますか?トイレの壁に飾って毎日見ています。夫にも見てもらうことで、夢の実現に協力してもらえていると感じています。

ドリームマップを描いた後、日常の生活で変化したことがあれば教えてください。201809ドリマ女子_下大澤志保さん2先日実家に帰って家族に言われたことなのですがポジティブ発言が多くなっているようで、ドリームマップ右下に書いた「すべてプラスに言い換える」これが習慣化できているようです。

ドリームマップに描いたことで叶ったことを教えてください。実は7割ぐらいがかなってしまいました。1年前にはまだ何もやっていないことばかりだったので自分でも驚いています。月一回のセミナーの開催や、キャリアカウンセリングの実施、仕事の面はかなり叶ったと感じています。理想と現実の乖離を埋めていく行動を、毎日ドリームマップを見ることで自然にやっていたのかなと感じでいます。

最後にあなたにとって「ドリームマップ」とは?書いておけば叶う魔法の地図 ですかね。これを作った時には「これができていたら本当にすごいけど・・・」と思っていたことが、今となってみたら普通にやっていることで現実になっているので、多少無理そうなことや、人に言うのも恥ずかしいようなことでも、書いておかないと損な気がします。

2017年6月受講 平岡 仁美さん(2018年8月取材)

■年代:40代前半
■お仕事:インストラクター

ドリームマップ講座に参加しようと思った動機をお聞かせください。仕事を辞めて、私は人を幸せにしたり、笑顔でいられる仕事をしたいなぁと、いろいろと考えていた時期に、ドリームマップに出会い、これだ!と直感的に受講を決めました。

ドリームマップを描いて発表した時、そして他の人の夢を聴いた時、どんな気持ちになりましたか?一日かけて自分を見つめて自己肯定したことで、発表したときには、具体的に夢を語れて、ワクワクできました。ほかの方の夢を聞いた時も、応援したい気持ちになったし、元気をもらって、夢を描く楽しさを実感しました。

ドリームマップはお部屋のどこに置いていますか?寝室の壁で毎日夜と朝に必ず見える場所です。

ドリームマップを描いた後、日常の生活で変化したことがあれば教えてください。前向きになった。自分を悲観的に見ずに肯定できるようになりました。

ドリームマップに描いたことで叶ったことを教えてください。ドリームマップファシリテーター資格を取得して、学校ドリマに参加できました。
仕事も人を笑顔にして、自分も笑顔でいられて、人を幸せにできる仕事を見つけて働き始めることができました。

最後にあなたにとって「ドリームマップ」とは?夢を叶えるための道標、ワクワクした気持ちにさせてくれます。

2014年1月受講 坂本 洋子さん(2018年7月取材)

201807ドリマ女子_坂本洋子さん2■年代:30代前半
■お仕事:フリーアナウンサー

ドリームマップ講座に参加しようと思った動機をお聞かせください。当時、静岡県内のテレビ局でアナウンサーをしていたのですが、上司(女性)にドリマ先生がおり、「良かったら参加してみない?」と、声を掛けていただきました。その時の私は結婚したばかりで退職することも決まっていて、まさに転機のタイミングでした。この先をどう生きていきたいのか…自分の気持ちと向き合うのにとても良い機会だと思い、参加を決めました。

ドリームマップを描いて発表した時、そして他の人の夢を聴いた時、どんな気持ちになりましたか?発表する前は少し気恥ずかしいなと思っていましたが、他の参加者が活き活きと発表するのを見て、気づいたら自分もとても楽しく夢を語ることが出来ました。それぞれの「好き」が詰まったドリームマップは紙一枚といえど、強いパワー・エネルギーを感じるものでした。

ドリームマップはお部屋のどこに置いていますか?しまってあります。作成した日から3年間はずっと目に見える場所に貼っていました。夫も私のドリームマップをよく眺めていました。

ドリームマップを描いた後、日常の生活で変化したことがあれば教えてください。迷うことが少なくなりました。ドリームマップがいつも道しるべとなり、夢を叶えるためにどんな行動をしたら良いのか日々意識することが出来ました。
201807ドリマ女子_坂本洋子さん1
ドリームマップに描いたことで叶ったことを教えてください。「第1子で男の子、第2子で女の子を出産」具体的な夢がそのまま叶いました!
「結婚式の司会者として数多くのカップルの幸せをお手伝い」ドリームマップ作成後、産休なども挟みましたが、約30組のカップルの結婚式司会を担当させていただきました。

最後にあなたにとって「ドリームマップ」とは?夢への道しるべ、未来の自分を映し出す鏡、ワクワクするもの、パワーを与えてくれるもの。

2016年11月受講 仁枝 清子さん(2018年5月取材)

201806ドリマ女子_仁枝清子さん1■年代:20代後半
■お仕事:訪問看護師

ドリームマップ講座に参加しようと思った動機をお聞かせください。看護師として病棟で働いて4年目、節目となる研究を終えて自分のこの先について考えたことが始まりでした。
一通り業務をこなせるようになり、後輩指導もできるようになりましたが、今のまま同じ職場でいいかな?自分は何をやりたいのかな?と考えました。
昔からお世話になっている内田さんのFacebookで、ドリームマップについて書かれた記事を見て、自分がこれからやりたいことがはっきりするかもしれないと考え、思いきって応募してみました。

ドリームマップを描いて発表した時、そして他の人の夢を聴いた時、どんな気持ちになりましたか?わたしってこんなことしたかったんだ、と驚くとともに明確になった目標に向かって頑張ろうと思いました。義務的な頑張ろうではなく、ワクワクする気持ちでした。
3年後、またここに来ようと思いました。

ドリームマップはお部屋のどこに置いていますか?トイレに飾ってあります。201806ドリマ女子_仁枝清子さん2

ドリームマップを描いた後、日常の生活で変化したことがあれば教えてください。日常的に、自分が本当にやりたいことは何かな、今の自分はこのまま進んだら過去の自分が羨ましがる場所にたどり着くかな、と考えるようになりました。

ドリームマップに描いたことで叶ったことを教えてください。ドリームマップを作成した時には、3年後に訪問看護師になろうと思っていましたが、1年半経過した今年の4月から病院を退職し、新しい土地で訪問看護師として働いています。

最後にあなたにとって「ドリームマップ」とは?わくわくする自分に簡単に出会えるツールでした!

2017年8月受講 諸星 早苗さん(2018年4月取材)

201805ドリマ女子_諸星早苗さん■年代:40代後半

ドリームマップ講座に参加しようと思った動機をお聞かせください。最初、静岡市のPフライデーの取り組みとしてお試しドリームマップ講座があり、それを受けて面白そうだったので、1day講座をすぐ申し込みました。

ドリームマップを描いて発表した時、そして他の人の夢を聴いた時、どんな気持ちになりましたか?発表の時、皆さんがあたかも実現して自信たっぷりに報告をされている姿をみて圧倒されました。と、同時に皆さん本当に実現していかれるのだろうなって確信しました。
私もそうなりたい!と思い、時間内に全然仕上がらなかったドリームマップを帰宅後、時間も忘れ夢中で仕上げました。

ドリームマップはお部屋のどこに置いていますか?引越し後、自分のデスク前。いつも眺めています。

ドリームマップを描いた後、日常の生活で変化したことがあれば教えてください。公言し、ビジュアル化した事で、止まっていた歯車が少しずつですが、いろいろな事が動き始めたって感じです。

ドリームマップに描いたことで叶ったことを教えてください。「おもてなしマインドを教えます」マナー講師としての第一歩。先日身内ではありますが、クリニック開業に合わせ研修をやらせて頂きました。

最後にあなたにとって「ドリームマップ」とは?夢へのトビラ

2015年6月受講 小城原 紀子さん(2018年4月取材)

201804ドリマ女子_小城原紀子さん■年代:40代後半
■お仕事:教師

ドリームマップ講座に参加しようと思った動機をお聞かせください。教師ではない大人も、色んな立場や経験値から、夢を持っていること。それを学校という場で生徒に分かち合ってゆくことに、生徒に夢について具体的に思い描かせる場として、新しい教育の在り方として可能性を感じました。

ドリームマップを描いて発表した時、そして他の人の夢を聴いた時、どんな気持ちになりましたか?自分や他人を改めて理解して、それぞれの夢を本気で応援したいと思いました。

ドリームマップはお部屋のどこに置いていますか?リビングのテレビ横の壁面

ドリームマップを描いた後、日常の生活で変化したことがあれば教えてください。家族が個人個人それぞれに自分の仕事や学業に意欲的になった。家族の会話が増え関係がよくなった。

ドリームマップに描いたことで叶ったことを教えてください。物理的なもの。車や掃除機の新調、本の中に身を置いている環境。好きなもの、人々、学びに囲まれた精神的に豊かで潤った生活。

最後にあなたにとって「ドリームマップ」とは?夢の羅針盤

2016年5月受講 小田切 克子さん(2018年2月取材)

201802ドリマ女子■年代:40代後半
■お仕事:個人事業主(士業)

ドリームマップ講座に参加しようと思った動機をお聞かせください。企業向けのセミナー講師をしているのですが、参加者が、ただ黙って座って聞くだけの従来スタイルに疑問を持っていました。
参加される方がもっと主体的に、自ら気付きを得られるような、そんなツールがないかと考えていたところ、キャリアコンサルタント仲間のUさんからドリームマップを教えてもらい、先ずは自分でやってみようと講座に参加しました。


ドリームマップを描いて発表した時、そして他の人の夢を聴いた時、どんな気持ちになりましたか?今まで頭の中でもやもやっとしていた夢や目標が、輪郭や色彩を持ってはっきり脳内にイメージできました。他の人も、ドリームマップを作る前と作った後で目の輝きが違っていて、これはすごいツールだと思いました。

ドリームマップはお部屋のどこに置いていますか?リビングの壁に貼っています。家に帰って寛ぐとき、一番目に付くところです。

ドリームマップを描いた後、日常の生活で変化したことがあれば教えてください。「仕事ばかりやっているのは格好悪い。プライベートも大切にしたい。」と思うようになりました。
自分の中でバランスを取っているのだと思います。


ドリームマップに描いたことで叶ったことを教えてください。古い友人を訪ねて旅行をしたり、友人たちと山に登ったりしました。講座の参加者の満足度が、以前より格段にアップしました。

最後にあなたにとって「ドリームマップ」とは? 自分との対話が出来る、セルフコーチングのためのツール。

2016年12月受講 青島 美貴さん(2017年12月取材)

201712ドリマ女子2■お仕事:営業・イベントマネージャー・経理(業種:製茶販売、卸業)

ドリームマップ講座に参加しようと思った動機をお聞かせください。出産、育児を終え社会復帰したものの、主人の仕事を手伝う事になり、自分の居場所がない事に途方に暮れていました。夢ってなんだろう、私はなにがしたいんだろう…常に重い石を抱え込んでいる感覚でした。
その時にるるキャリアさんでドリームマップ講座を開催している事を知り、気付きを求めて受けたのが最初です。


ドリームマップを描いて発表した時、そして他の人の夢を聴いた時、どんな気持ちになりましたか?私と同じように自分の今を振り返って悩んでいる人がいる事で、自己開示でき、『私ってこれでいいんだ』と、まず自己肯定ができました。発表する事で、半分叶ったような気になり、他の人とシェアする事で更に後押しし合える味方も出来ました。

ドリームマップはお部屋のどこに置いていますか?201712ドリマ女子1リビングに息子のドリームマップと一緒に貼っています。(写真のものは今年作ったものです)

ドリームマップを描いた後、日常の生活で変化したことがあれば教えてください。人の意見を否定しなくなりました。家族や仕事でまずは相手の気持ちを受け止めて考える癖がついた気がします。
そして何より、地域に、社会に、子供達に何が出来るのかを考えるようになり、ドリームマップ認定ファシリテーター資格を取得するに至りました。


ドリームマップに描いたことで叶ったことを教えてください。キャッチコピーでもある、人が集まる人になる、笑顔の集まる人でいる、これは心がけている事です。
そして、オフィスメキメキの立ち上げのきっかけとして、アクセサリーのお店を出店したり、起業されている女性達との交流、地域のイベントに積極的に参加する事で社会貢献活動も叶いました。


最後にあなたにとって「ドリームマップ」とは? 行動指針となる『コーチングツール』です。
そして、夢を見える化する事で皆で皆の夢をシェアし合える、夢の応援団作成ツールだと思います。


2016年4月受講 木浦 圭子さん(2017年11月取材)

201711ドリマ女子■年代:50代前半
■お仕事:キャリアコンサルタント

ドリームマップ講座に参加しようと思った動機をお聞かせください。2年ほど前にドリームマップを描いたことがあり、退職を機に、今の自分と未来の自分のためにもう一度描いてみたいと思いました。

ドリームマップを描いて発表した時、そして他の人の夢を聴いた時、どんな気持ちになりましたか?正直なところ、自分の発表の時は、少しモヤモヤしていました。今思うと思い切りが足りなかったからだと思います。他の人の夢を聴いた時は、とてもワクワクして心から応援したい!と思いました。

ドリームマップはお部屋のどこに置いていますか?リビングのダイニングテーブルの横に丸めておいてあります。見る時は毎回クルクル広げています笑。

ドリームマップを描いた後、日常の生活で変化したことがあれば教えてください。自分の可能性を信じられるようになりました。
自分のことを好きに、そして大切にできるようになったと思います。他者と自分への感覚が、だいぶ一致してきたようです。


ドリームマップに描いたことで叶ったことを教えてください。私の場合だと、オフィスを借りたり、企画物をやれたり、家がスッキリしてきたとか...
100%とはまだ言い切れませんが、好きなモノ・コト・ヒトに囲まれて生きられるようになったと思います。おそらく... (勇気をだして)描けば誰でも大抵のことは叶うのではないでしょうか。
だからこそ今は、描くことは自分の心にあるものを正直に♡と思っています。

最後にあなたにとって「ドリームマップ」とは? 自分の限界、思考の枠、思い込みから解き放ってくれる“リミッター解放ツール”であり、大切な人たち、応援してくれる人たちを引き寄せてくれる“良縁引き寄せツール”です。
不思議と出逢うべく人と出会え、たった1日一緒にドリマを描くだけで半永久的といえるくらい強く温かい繋がりが生まれます♡


2016年7月受講 田中 裕子さん(2017年10月取材)

201710ドリマ女子■年代:40代後半
■お仕事:小学校支援員・個人塾

ドリームマップ講座に参加しようと思った動機をお聞かせください。長年教育現場で働いていましたが、結婚を機に現場から離れてみて、あらためて夢を持つことの大切さを感じました。そんな時知人から、ドリームマップの話を聞いて、これだ!と思って受講しました。

ドリームマップを描いて発表した時、そして他の人の夢を聴いた時、どんな気持ちになりましたか?好きなことや夢を語っている時って、人はキラキラしているなと感じました。

ドリームマップはお部屋のどこに置いていますか?床の間においていたら、飼い猫が食いちぎってしまいました。いいわけですが…マップは破られてしまいましたが、私の夢は破られていません。

ドリームマップを描いた後、日常の生活で変化したことがあれば教えてください。時間の使い方を意識するようになりました。まだまだぐうたらな部分大ですが…。

ドリームマップに描いたことで叶ったことを教えてください。今年の4月から地域の小学校のコミュニティー・スクール・ディレクターという役を任されています。地域と学校とのパイプ役です。思いもしなかった仕事ですが、私のドリームマップのキャッチフレーズ「夢と笑顔のデリバリー」にぴったりの仕事です。地域の方々と子どもたちを笑顔にできるなんで最高!

最後にあなたにとって「ドリームマップ」とは?ビタミン剤?サプリメント?栄養ドリンク? 時々思い出しては、エネルギーチャージできる。
今年の夏に新しい出会いに刺激を受けたところ。今また新しいドリームマップを作ろうかな、と思って画用紙を買ってます!


2016年3月受講 町野 知里さん(2017年9月取材)

201709ドリマ女子■年代:50代前半
■お仕事:サービス業(業種:福祉・教育)

ドリームマップ講座に参加しようと思った動機をお聞かせください。当時、勤務していた職場の雇用期限があと1年となり、今後どのように生きていきたいのか自分の気持ちを整理し、進むべき方向をはっきりさせる必要がありました。また、自分が関わっていた子どもたちも、やりたいことが見つけられずに悩んで動けずにいることがありました。
そこで、どうやったら本当にやりたいことが見つけられ、それに向かって行動できるのか知り、仕事や今後の自分の人生に生かそうと思ったのが受講の動機です。


ドリームマップを描いて発表した時、そして他の人の夢を聴いた時、どんな気持ちになりましたか?受講者同士で、現実の枠を気にせず夢を語りあっているうちに、夢をあきらめないで挑戦してみようと思いました。発表したときはすがすがしい気持ちで、みんなに応援してもらい、勇気を得ました。他の人の夢は、その人らしさがにじみ出ていて素敵でした。夢の発表の場にいてお互いの応援者になれてよかったと思いました。

ドリームマップはお部屋のどこに置いていますか?寝室の壁に貼ってあります。

ドリームマップを描いた後、日常の生活で変化したことがあれば教えてください。すぐに日常生活の変化はありませんでしたが、夢を語った仲間がSNSで「こんなことに挑戦してる!」と知らせてくれるので、気持ちの中では一歩を踏み出すエネルギーを得ていました。そして転職の際は、ドリームマップに描いた夢に近づく職業を選ぶことができました。

ドリームマップに描いたことで叶ったことを教えてください。ドリームマップには、「若い方の結婚生活の準備や子育てのことを気軽に相談していただける人になる」という夢を描きました。今、子育て支援・児童生徒の育成・地域づくりなどを企画運営する仕事についています。仕事を通して学ぶことが多く、ドリームマップに描いた夢に向かって自分が成長している実感があります。

最後にあなたにとって「ドリームマップ」とは?自分の夢の応援団です。ドリームマップを通して知り合った方々の熱い思いや、自分が描いた時の志を感じ、あきらめそうになる自分の背中を押してくれます。


2013年7月受講 武友 久美さん(2017年8月取材)

201708ドリマ女子■年代:20代後半
■お仕事:会社経営(業種:職業紹介・マッチング)

ドリームマップ講座に参加しようと思った動機をお聞かせください。内田社長と知り合うまでは、ドリームマップというものを知りませんでした。お話を聞かせていただき、学生への成長機会や新しい価値観を創造する機会になると感じましたので、無理をいって内田社長に出張で講座を開いていただきました。

ドリームマップを描いて発表した時、そして他の人の夢を聴いた時、どんな気持ちになりましたか?正直、5年後のことなんてわからないと思いながら作り始めましたが作業をしているうちに自分の心の中が整理でき、発表するときにはすごくワクワクしてスッキリした気持ちになっていました。

ドリームマップはお部屋のどこに置いていますか?原本はクローゼットの中にありますが、アイフォンの写真データに保存しているので時々見返しています。

ドリームマップを描いた後、日常の生活で変化したことがあれば教えてください。ドリームマップのように「思いを文字にする」という作業を積極的にするようになりました。自分はこれがしたいのだ、という思いが具体的な文字になっていると、行動しやすかったです。夢を叶えるって、こういう小さな思いをひとつずつ叶えていくことの積み重ねなんだなぁ・・・となんとなく実感しました。

ドリームマップに描いたことで叶ったことを教えてください。結婚、犬嫌い克服、両親への親孝行(まだ途中の途中ですが笑)、ゴルフをはじめている、会社経営

最後にあなたにとって「ドリームマップ」とは?道しるべ、過去の自分と向き合い今の自分を褒めてあげるおまもりのようなもの


2012年受講 A.Oさん(2017年7月取材)

201707ドリマ女子■年代:20代前半
■お仕事:財団職員の展示フロアスタッフ

ドリームマップ講座に参加しようと思った動機をお聞かせください。20歳という節目に、ドリームマップを通して自分がどんなニンゲンなのか知りたいという思いと、これからの自分の夢ときちんと向き合うきっかけになると思ったので。

ドリームマップを描いて発表した時、そして他の人の夢を聴いた時、どんな気持ちになりましたか?自分の好きなことややりたいことが整理されてスッキリしたと同時に、まだまだ自分は夢の途中なのだなと、「やってみたい、できるようになりたい」という思いしか持っていない今の自分をもどかしく思ったことを覚えています。

ドリームマップはお部屋のどこに置いていますか?押入れの中に大事にとってありました・・・。
でも、大事にしすぎでしたね。そうではなくて、ちゃんと目に見えるところに置いておかなければドリームマップは意味がない!?と思って、ちゃんと出しました。今日からは、目に見えるところに置いておこう!

ドリームマップを描いた後、日常の生活で変化したことがあれば教えてください。ドリームマップのように「思いを文字にする」という作業を積極的にするようになりました。自分はこれがしたいのだ、という思いが具体的な文字になっていると、行動しやすかったです。夢を叶えるって、こういう小さな思いをひとつずつ叶えていくことの積み重ねなんだなぁ・・・となんとなく実感しました。

ドリームマップに描いたことで叶ったことを教えてください。まだまだ夢の途中ですが、自分が好きなものや追いかけているものは5年経っても変わらないのだなぁとドリームマップを見返して感じました。この5年間就活等の分岐点がいろいろあり、今も壁で前が見えなくなったりしますが、これからもドリームマップという夢を叶えるための地図を見て、ちゃんとお宝にたどり着きたいです。

最後にあなたにとって「ドリームマップ」とは?「迷わないための地図」みたいなもの


2014年4月受講 斉藤 淳子さん(2017年6月取材)

201706ドリマ女子2■年代:40代後半
■お仕事:フリーランス

ドリームマップ講座に参加しようと思った動機をお聞かせください。ずっと何かにモヤモヤしている生活の中、ふと、知人がドリームマップの話をしてくれました。
もしかしたら、モヤモヤの正体がわかるかも知れないと思い参加をしました。


ドリームマップを描いて発表した時、そして他の人の夢を聴いた時、どんな気持ちになりましたか?ワクワクした気持ちには程遠く、「こんな私が…」と最後まで思っていました。でも、参加者の方に「おめでとう、素敵な夢ね」と言われた瞬間、気持ちがふっと軽くなりました。みんな違っていいんだ!って思え、私も一緒に応援したくなりました。
201706ドリマ女子3
ドリームマップはお部屋のどこに置いていますか?リビング

ドリームマップを描いた後、日常の生活で変化したことがあれば教えてください。上手くいかないことがあると、いったん立ち止まり、今の自分の「現在地」の確認をするようになりました。

ドリームマップに描いたことで叶ったことを教えてください。ドリマ先生になったことです。
201706ドリマ女子1
最後にあなたにとって「ドリームマップ」とは?人生のターニングポイントであり、自分の幸せを見つける大切なものです。


◆人の持つ可能性が広がる瞬間を捉え、伝えていくメディア『soar(ソアー)』さんのインタービュー記事に“生まれつき全身の毛がない斉藤淳子さんにきく「人の“素敵なところ”を見つめる」生き方“というタイトルで記事が掲載されています。
“ウィッグもスキンヘッドも手に入れているのだから両方楽しんで生きている”、そんな斉藤さんの姿や今までのご経験その時々の感情に触れられます。
http://soar-world.com/2017/05/10/junko/

2015年12月受講 久保田 佳子さん(2017年5月取材)

201705ドリマ女子■年代:30代後半
■お仕事:会社員/営業事務職

ドリームマップ講座に参加しようと思った動機をお聞かせください。お菓子屋さんになりたい!と思い資格も取ったが、どうしていいかわからず、『夢を叶える』をキーワードに検索して出てきたので、これしかないと思い。

ドリームマップを描いて発表した時、そして他の人の夢を聴いた時、どんな気持ちになりましたか?自分の発表をする際、言葉にすることで思いは強くなり、前向きさが増した。ほかの方の話を聞いて、私もがんばりたいと思ったし、一緒に進んでいきたいと思った。

ドリームマップはお部屋のどこに置いていますか?ベットから起きる際に一番初めに見る、横の壁

ドリームマップを描いた後、日常の生活で変化したことがあれば教えてください。とにかくたくさんの人に自分の夢を伝えるようになった。
201705ドリマ女子2
ドリームマップに描いたことで叶ったことを教えてください。まだ、叶ってはいませんが、自分の工房を作るにあたり、自宅改装の許可が下りました。また、私のマフィンを喜んでくれる人が増えました。

最後にあなたにとって「ドリームマップ」とは?夢の実現を後押ししてくれる存在。私を見つめつづけてくれるもの。


2016年11月受講 鈴木 亜由美さん(2017年4月取材)

201704ドリマ女子■年代:30代前半
■お仕事:看護師/TCS認定コーチ

ドリームマップ講座に参加しようと思った動機をお聞かせください。コーチングを学んでいるときにドリームマップのことを知りました。ドリマの話を聞いてとても楽しそうだと思い、一度自分のワクワクするものを視覚化したかったので参加しました。そしていつか結婚をと考えている彼と一緒に参加して彼のワクワクすることも知りたいなと思いました。

ドリームマップを描いて発表した時、そして他の人の夢を聴いた時、どんな気持ちになりましたか?描いているときよりも発表しているときはもっとワクワクしました。そして心のどこかで「この夢は全て叶いそうだな」とふと思った自分がいました。他の方の発表を聞いたときもワクワクして笑顔になりました。聞いていて自分の時と同様、「叶う叶う!」と確信していました。自分の夢を明確にすると他の人の夢も自然と応援したくなるんだなと感じました。

ドリームマップはお部屋のどこに置いていますか?リビングの見えるところに置いてあります。テレビを見ると視界に入るところです。ドリマを見ると作ったときのワクワクを思い出します!

ドリームマップを描いた後、日常の生活で変化したことがあれば教えてください。視界に入るところに置いてあるので描いたことを意識するようになりました。やりたいことやワクワクすることに近付いてるかな?と思うと更に楽しくなります。挑戦してみようという気持ちも湧き、最初の一歩が以前より軽やかになった気がします。あと、夢を語ることが恥ずかしくなくなりました。やりたいことを誰かに伝えるとそれに関連する情報が入ってくるなと感じています。

ドリームマップに描いたことで叶ったことを教えてください。ドリマに一緒に参加した彼と結婚することが決まりました。結婚の先の未来をドリマに描きましたが今歩んでいる道がそこへ繋がっていると思うと幸せな気持ちです。そして「クライアントとクライアントの周りも笑顔にするコーチになっている」と中心部分に書きましたが今コーチとして活動しています。まだまだこれからですが、ドリマから一歩踏み出す勇気をもらいました。

最後にあなたにとって「ドリームマップ」とは?自分のワクワクを大切にし、一歩踏み出す勇気になるもの。


2013年1月受講 松木 季代子さん(2017年3月取材)

201703ドリマ女子2■年代:30代前半
■お仕事:夢コーディネーター(業種:マジョ)

ドリームマップ講座に参加しようと思った動機をお聞かせください。20歳の頃から夢ノートというのを付けていて、自分のやりたいことや夢を書き出していました。ある時、溜まったノートを眺めていた時に、夢がたくさんありすぎてこのままだと自分の人生1回では間に合わないのではないか!?よし今から全部やろう!と決めて動いている中でドリームマップの存在を知り、イメージ化することで何かヒントが得られれば…という思いで受講しました。

201703ドリマ女子3ドリームマップを描いて発表した時、そして他の人の夢を聴いた時、どんな気持ちになりましたか?ドリームマップの発表の仕方が、こんな未来になったらいいなあという妄想ではなく、こんな未来になりました!という現在形の言い方だったのがとても新鮮で、実際にできちゃった!!!なっちゃった!!!という感覚が実感でき、それを周りの人が笑顔で聞いてくれていたのがとても嬉しかったのを覚えています。

ドリームマップはお部屋のどこに置いていますか?2度目の受講だったのですが、前回の1回目に受講したものと合算させて新たなドリームマップを作りました。作った後は2年ほどお部屋の本棚の横に飾っていましたが、部屋の模様替えの際に、なんとなく押入れにしまいました。笑

ドリームマップを描いた後、日常の生活で変化したことがあれば教えてください。私はあれをやるんだ!手に入れるんだ!というものが自分の中で常に頭の中にあり、意識して日々を過ごしたように思います。また逆に描いたことができていないことも実感しているので、そろそろ進めないと間に合わないと考えることもあったり、どちらにしても描いた写真や文字がイメージとして残っていたので未来の自分をイメージしやすかったです。

201703ドリマ女子1ドリームマップに描いたことで叶ったことを教えてください。たくさんありますが、ここに来るまでの通過点として「夢を語り、夢を造る。自分らしくあるためのお手伝いをしています。」と描いたのが、「夢コーディネーター」として高校生と語るイベントに呼んでもらったり、「夢魅るマジョ」という社会人の人が集まって語る会を開いてもらったり。
ずっとずっと着ぐるみで起業するのが夢だったのですが、今はお茶の妖精『チャボん』というキャラクターで叶うことができました!!日本平のPVを作り作詞作曲も自分で行い、これから世界に発信するというところまで来ています。たぶんドリームマップで描いた「情熱大陸からオファーきました」「グッズ製作と販売、ネットゲームともコラボ中」というのは『チャボん』のことで近い未来に訪れると思っています。笑
またちょうど今年の2月に思いがけず入籍し、「仕事も結婚生活も満喫中」と描いたのも叶っていて、真ん中に描いた「2017年自分らしく生きるためのライフスタイルを提案する魔女になりました。」の年になり、これまでバラバラに見えていたいろんな経験がどんどん一つに積み重なってきて文字通りの年になりそうです。


最後にあなたにとって「ドリームマップ」とは?夢を実感させてくれるもの。
自分の最終的なゴールは決めているので何をやってもいい経験だ〜と思って日々生きていますが、ドリームマップを作ったことで、目の前にたくさんの選択肢が出てきた時にどの道を行った方がより自分の夢へと近づけるか判断するための羅針盤となっています。


2016年2月受講 服部 彩子さん(2017年2月取材)

201702ドリマ女子1■年代:30代前半
■お仕事:地域おこし協力隊

ドリームマップ講座に参加しようと思った動機をお聞かせください。2016年4月に生まれ育った静岡県から、富山県朝日町へ夫婦で移住しました。知り合いもいない、全く馴染のない土地への移住ということで何か心の支えになるものが欲しいと思い講座へ参加しました。地域おこし協力隊の任期は最長3年なので、ちょうどドリームマップで描く未来と同じスパンであることも魅力でした。

ドリームマップを描いて発表した時、そして他の人の夢を聴いた時、どんな気持ちになりましたか?「夢が叶った!」となりきって発表するのはとても爽快でした。みなさん、とても笑顔で話を聞いてくれるので「本当に達成した時にはこんな光景が目の前に広がるんだろうな~」と思ったら、発表の時点ですでに泣きそうでした。

ドリームマップはお部屋のどこに置いていますか?いつも目に入るように居間に置いてあります。家に遊びに来た人にもしっかり見える場所に置いてあるので、「これ?何?」と聞かれます。聞かれる度にドリームマップの説明をして、自分の夢を語っていますよ。

ドリームマップを描いた後、日常の生活で変化したことがあれば教えてください。自分の夢や目標を振り返る機会が増えました。また、夢を語りあうことの出来る人たちとの出会いが増えました。
201702ドリマ女子2
ドリームマップに描いたことで叶ったことを教えてください。実はすでに大半が叶ってしまいました!!「自然との丁寧な暮らし」「本×イベント」「最強チーム結成」などなど。「地域活性化」にも関わり、全国とまではいきませんが色々なところへ出向く機会も多くなりました。そろそろ、新しいドリームマップを作りたいなぁと思っています。まさかここまで夢が叶うとは!

最後にあなたにとって「ドリームマップ」とは?自分の人生におけるポジティブな欲望の塊!(笑)
ネガティブな情報が溢れる現代社会でも、ドリームマップを作る時間と
眺める時間にはマイナスな要素はありません。
みんなが「ドリームマップ」を作って生きていたら、もっと世の中ワクワクがいっぱいになるのになぁと心底思います。


2014年1月受講 上原 祥子さん(2017年1月取材)

201701ドリマ女子上原さん■年代:40代後半
■お仕事:キャリアコンサルタント

ドリームマップ講座に参加しようと思った動機をお聞かせください。長年の夢だったキャリアコンサルタントとしての仕事が始められそう!という時でした。
 そうはいっても、多くの人にキャリア構築についてお伝えするセミナー講師になりたいのか、1人1人と直接お話してのカウンセリングがしたいのか、あいまいな状態でした。自分はどんなキャリアコンサルタントになりたいのか。それを明確にするために参加しました。

ドリームマップを描いて発表した時、そして他の人の夢を聴いた時、どんな気持ちになりましたか?他の人の発表を聞いている間中ずっと笑顔でいたのを覚えています。嬉しかった、という感じかもしれません。自分の発表の時は、こんなに盛りだくさんの夢がかなうのかなぁという気持ちが半分くらいでしたが、終わってみればやっぱり嬉しい気分でした。

ドリームマップはお部屋のどこに置いていますか?寝室です。ムクッと起き上がったとき、最初に目に入る場所に貼ってあります。

ドリームマップを描いた後、日常の生活で変化したことがあれば教えてください。「どうしたらいいんだろう」と考える習慣が出来ました。それまでは「こうなればいいのになあ」で止まった思考が、どうしたらそうなれるかと捉えるように。これは夢を叶えるための事だけでなく、日常の些細な困りごとや、仕事の課題でも同じことが起こりました。

ドリームマップに描いたことで叶ったことを教えてください。ズバリ!真ん中の夢です!!ほかには欲しかった一生もののバッグ、海外旅行へも行きました。何よりうれしかったのは、子供たちからの「働いてるママってかっこいい」の言葉です。

最後にあなたにとって「ドリームマップ」とは?「不思議なもの」なんです。ドリマ先生になった今、もっとかっこいいことを言わなくちゃ、とは思うのですが。ドリームマップの素晴らしさをどんなに言葉を使って伝えても伝えきれないし、作るだけでなぜこんなにも夢が叶うのか、コーチングスキルがどうのこうの・・・だけで説明しきれない不思議さがあるんです。
ドリームマップはなんだか嬉しくなっちゃう「不思議なもの」です。


2015年7月受講 橋本 千尋さん(2016年12月取材)

201612ドリマ女子橋本さん■年代:20代
■大学院生

ドリームマップ講座に参加しようと思った動機をお聞かせください。卒業後に大学生活を振り返った時、その生活を後悔しない日々にしたいと思い、参加しました。高校生までは、とにかく目標が「希望の大学に行くこと」になっていました。そのため、大学に入ってからは卒業後の自分像を想像することができませんでした。将来への不安を抱いたまま身が入らない大学生活を送り、後で後悔したくないと思い、本講座に参加しました。

ドリームマップを描いて発表した時、そして他の人の夢を聴いた時、どんな気持ちになりましたか?自分の夢を人に話したことがないため、緊張や恥ずかしさがありました。しかし、発表を聞いてくれた皆さんは、私の夢を真剣に受け止めてくださり、一緒に頑張ろうと声をかけてくださいました。自分の夢を話すことへの恥ずかしさが消え、今では笑顔で話せるようになっています。また、他の人の夢を聞いて新たな発見ができ、自分の補う部分も見つけることができました。わくわくしながら話している方々を見て、私自身も元気をもらいました。
201612ドリマ女子橋本さんマップ
ドリームマップはお部屋のどこに置いていますか?ドリームマップを飾ることができるスペースがアパートになかったため、クローゼットに入れていました。しかし、定期的に出して眺めることで元気をもらっていました。

ドリームマップを描いた後、日常の生活で変化したことがあれば教えてください。ドリームマップに描いて周りに宣言したからには、「絶対に叶えたい」という強い気持ちになりました。ドリームマップを描く前の「将来への不安な気持ちを持った自分」が、夢を叶えるために全力を尽くせるようになっていました。ここでの変化がなければ今の私はいなかったと思います。

ドリームマップに描いたことで叶ったことを教えてください。ドリームマップに描いた通り、化粧品会社から内定をもらうことができました。ドリームマップには、これから2年後に「女性に自信を提供できる化粧品会社の社員になる」と描いています。まずは今、夢への一歩を踏み出すことができました。

最後にあなたにとって「ドリームマップ」とは?「何度も立ち返らせてくれる原点」です。思い通りにいかず、夢を諦めようとしたことが過去に何度もありました。しかし、ドリームマップを描いた時のわくわくした気持ちを忘れられず、もう一度原点に立ち返ることができました。途中で諦めなかったからこそ夢に近付けたのだと思います。


2014年12月受講 O・Hさん(2016年11月取材)

201611ドリマ女子■年代:20代
■お仕事:メーカー営業職

ドリームマップ講座に参加しようと思った動機をお聞かせください。社会人2年目の冬、丸1年仕事をやってみて少し仕事の流れが分かってきた段階で、これからの自分の【やりたいこと】を、一旦立ち止まって考えてみたいと思ったことがきっかけです。

ドリームマップを描いて発表した時、そして他の人の夢を聴いた時、どんな気持ちになりましたか?自分が思っていたことを整理して、写真なども使いながらビジュアル的に示すことで、もやもやとした【やりたい】がはっきりとした形となりました。「自分ってこれがやりたかったんだ!」という再発見、再認識にも繋がったように思います。
他の方の夢を聞く機会は滅多にないので新鮮でしたし、他の方がわくわくとしながら発表されてるのを聞いて非常に刺激を受けました。

ドリームマップはお部屋のどこに置いていますか?部屋の壁に立て掛けています。

ドリームマップを描いた後、日常の生活で変化したことがあれば教えてください。自分の【やりたい】が常に分かりやすい形(写真など)で見えるので、普段から書いてあることを意識するようになりました。
また、ゴールを具体化することで、「どうやったらやれるかな」というプロセスまで普段から考えられるようになったと思います。


ドリームマップに描いたことで叶ったことを教えてください。『ちょっといいカメラが欲しいな~』とぼんやりと思っていて写真を貼ったのですが、気がついたら購入してました(笑)。他、こどもや外国に携わりたいということも書いたのですが、ボランティアという形で携わるなど、ひとつひとつ叶っています。

最後にあなたにとって「ドリームマップ」とは?『見える化された自分の分身』ですかね。
自分の【やりたい】と改めて向かい合う機会って日常なかなか設けられないのですが、ドリームマップが常に視界に入ることで『あ~そうだったよね、私ってこれやりたいんだよね』となり、そこに向かっていつの間にか行動を起こしているような気がします。


2014年10月受講 天野 育子さん(2016年10月取材)

201610ドリマ女子1■年代:30代後半
◆お仕事:フリーランス

ドリームマップ講座に参加しようと思った動機をお聞かせください。「夢をかなえる目標達成のためのビジュアルツール」と書かれてあり、正直よくわかりませんでした。(笑)当時、子育て真っ最中でしたが、子育てだけでなく、自分の夢について考えたい!楽しみながら行うことで夢が叶うのなら面白い!と思い、受講しました。

ドリームマップを描いて発表した時、そして他の人の夢を聴いた時、どんな気持ちになりましたか?ワクワクの気持ちが倍増しました。夢を話す前は「こんなこと言ってもいいのかな?」という不安もあったのですが、発表の際にはみんなから「おめでとー!」といわれ、これもできちゃうしあれもできちゃった!と、ノリノリで発表した記憶があります。
またほかの方の夢も、お聞きして応援したくなるものばかりで、自分も含めて「きっと叶う!」と感じました。

201610ドリマ女子2ドリームマップはお部屋のどこに置いていますか?はじめは恥ずかしくて奥の部屋に飾っていたのですが、家族も見てくれるようになり、思い切って、トイレ入口のドアに貼っています。
必ず見る場所であり、家族も応援してくれることも励みになっています。

ドリームマップを描いた後、日常の生活で変化したことがあれば教えてください。子どもがドリマに興味を持ってくれました。またドリームマップを作成する機会があったので、参加させたところ、引っ越し後も「これは僕の宝物だから、ちゃんと見えるところに置いて」と言ってくれました。
お互いに何が叶った?と確認することで、わくわくが倍増しています。また、夫とはウィッシュドリマを行い、お互いの夢を確認できました。


ドリームマップに描いたことで叶ったことを教えてください。趣味で空手を行っています。ドリームマップを作成した時は再開したばかりであるにもかかわらず、「県大会でBEST8!」と書いたところ、地方の市民大会で優勝することができました!また転居して間もないので、友達がたくさんでき、魅力的な街に静岡になるという夢を描きました。きっと叶っていると思いますし、それが持続していくことを信じています。

最後にあなたにとって「ドリームマップ」とは?ワクワクの供給源。めげそうになったときの栄養源になっています。
また自分よりも正直なので、ドリームマップを見てワクワクしなくなったと感じたときは、自分の気持ちにウソはないか確認しています。私の方位磁針のような役目でもあるのかなと思っており、定期的に更新していきたいと思っています。


2016年4月受講 岩田 裕美さん(2016年9月取材)

201609ドリマ女子■年代:30代
■お仕事:ポーセラーツ教室講師

ドリームマップ講座に参加しようと思った動機をお聞かせください。以前まで会社員として働いていた私が、ある時このままでいいのかと自分の人生を考え、突然立ち止まってしまいました。自分がやってみたいこと、この先の人生、家族のこと。そこでたまたま見たフリーペーパーにうるおいプラスを見つけ、すぐにこの人に会いたい!!と思ったのがきっかけです。

ドリームマップを描いて発表した時、そして他の人の夢を聴いた時、どんな気持ちになりましたか?発表したときは、ワクワクがとまりませんでした。他の方の夢を聞いているときは、その人のために自分は何が出来るだろう、応援していこうって同志の気持ちが強くなります。

今、ドリームマップはお部屋のどこに置いていますか?仕事部屋です。パソコン机のすぐ横の壁に飾ってあります。
ほんとはトイレでもいいかな。と思ってたんですが、旦那さんになんだかもったいないって言われました(笑) 


ドリームマップを描いた後、日常の生活で変化したことがあれば教えてください。あまりクヨクヨしないで次のことを考えるようになりました。あと、一番は人と比較しなくなりました。自分は自分。生き方もやり方も人それぞれかな。と思えるようになりました。

ドリームマップに描いたことで叶ったことを教えて下さい。まだしっかりとは確定していませんが、小学校での校外学習や幼稚園のママさん達からの問い合わせが増えています。ポーセラーツで1000人の方たちとつながりをもつ!と掲げた私にとっては大きな進歩です!!

201609ポーセラーツ最後にあなたにとって「ドリームマップ」とは?私にとってのドリームマップは、旅の行き先を決めてから見る旅行先のパンフレットみたいな感じでしょうか。ハワイに行くのは決めたけど、どこの店で何を買うか、どんなホテルに泊まるのか、パンフレットを見ながらワクワクする感覚に似てる気がします。そのワクワクがたまりません!!

2015年6月受講 杉本 ひとみさん(2016年8月取材)

201608ドリマ女子■年代:50代

ドリームマップ講座に参加しようと思った動機をお聞かせください。長年勤務した会社を退職し、なにしようかと思っているときに、知人から夢の地図とか将来のビジョンを描くのにいいのがあるから、ネットとか調べてみたらとアドバイスされて、ドリームマップを見つけました。代表の方の思いなどを読んで共感して受講を決めました。

ドリームマップを描いて発表した時、そして他の人の夢を聴いた時、どんな気持ちになりましたか?自分の夢を人に聞いてもらうのは結構気持ちいいものだと感じました。また、人の夢を聞いていて自分も含め叶うといいなと思いながら、応援したくなりました。夢って楽しくなりますし、人の夢を聞くのも楽しくていいです。

ドリームマップはお部屋のどこに置いていますか?ずっとリビングの壁に掛けてあります。自分で眺めたり、訪ねてくる友人や兄弟などが見て楽しそうにしています。最初は見られるのが恥ずかしいと感じていましたが、だんだん慣れてきて、最近では見て欲しいと思ったりします(笑)

ドリームマップを描いた後、日常の生活で変化したことがあれば教えてください。どうなりたいかの将来のことを夢として考えることができるようになったと思います。(以前は将来の夢なんて子供のものくらいに考えていました)
最近、地域の小学校の図書ボランティアを始めました。学校のキャリア教育授業「ドリームマップ」につながったらいいなと思っています。

ドリームマップに描いたことで叶ったことを教えてください。身近なことでは、ジェルネイルで、削らないネイルサロンを近くで見つけて行き始めました。今は、絵本を作れたらいいなと思っています。最近、色鉛筆で絵を描く機会があり、なんか楽しくなっています。絵なんて中学以来なので、描いた絵を見て笑っちゃいましたけど。

最後にあなたにとって「ドリームマップ」とは?何気なく過ぎる日々のなかで、私に元気をくれます。私が何をしたいのか気づかせてくれます。夢って楽しいので、楽しい気持ちになるだけでも元気になれます。もし叶ったらとワクワクします。だから、多分私にとっての活力剤でしょうか? いいものに出合えたので、感謝しています。

2014年12月受講 M.Tさん(2016年7月取材)

201607ドリマ女子■年代:40代
■お仕事:Executive Secretary

ドリームマップ講座に参加しようと思った動機をお聞かせください。当時職場環境に変化があり、今後どのように働いていきたいかを自分で考える必要が発生していました。
好きな仕事を16年続けていたため、突然それに向き合っても自分だけではなかなか方向性を見つけられませんでした。勇気も、決断力も自信も何もありませんでした。そんなときに、職場の悩みを相談していた内田さんから声をかけていただき、最初はピンときませんでしたが、とにかく何か行動をしてみようと思って参加させていただきました。


ドリームマップを描いて発表した時、そして他の人の夢を聴いた時、どんな気持ちになりましたか?自分の発表をした時は、果たして本当に実現するかな?と懐疑的でした。やる気はあっても、それまでとはまったく別の地域で、未経験の業務を希望していましたから、自信もないのにあるふりをして面談を受けていました。ドリームマップを作ることで、自信はないものの自分の方向性を信じるものができた感はありました。
自分の事に必死過ぎて、他の方の内容はほとんど覚えていません。が、比較することではありませんが、自分のドリームマップは自分の事ばかりで40歳にもなって恥ずかしい、という気持ちになったことは覚えています。他の方の夢にはご家族や関係者などのその人以外の人が関係していたからです。

ドリームマップはお部屋のどこに置いていますか?自宅の壁に貼っています。最近気づいたことは、ドリームマップに自立した女性の代表として林真理子さんの切りぬきを貼ったのですが、住んでいる沿線が同じで物理的には近づいた、とこっそりにやにやしています。

ドリームマップを描いた後、日常の生活で変化したことがあれば教えてください。希望の仕事を得るためにできることを探してはチャレンジしました。登録するエージェントを増やしたり、英語での面接の練習をしたり、履歴書の書き方を調べたり、書き直したり、人に聞いたり、できることをとにかくやってみました。

ドリームマップに描いたことで叶ったことを教えてください。都内の外資系企業で秘書の仕事を得ることができました。イメージしていた通り、素晴らしい環境でお仕事をさせていただいており、毎日必死ではありますが本当に幸せです。

最後にあなたにとって「ドリームマップ」とは?人生の方向性を確認し、望む方向へ進むための文字通り地図です。イメージをビジュアル化し、既にそれが叶ったように行動することを常に感じさせてくれます。

2014年12月受講 鈴木 麻祐子さん(2016年6月取材)

201606ドリマ女子_鈴木麻祐子さん■年代:30代
■お仕事:コンサルタント

ドリームマップ講座に参加しようと思った動機をお聞かせください。当時(いまもかな?)引き寄せの法則が世の中ではやっており、なりたい自分になる為にドリームマップを描いたら近道なのかもしれない・・・という超自己実現欲から講座に参加しました(笑)

ドリームマップを描いて発表した時、そして他の人の夢を聴いた時、どんな気持ちになりましたか?正直、あまり感動はありませんでした。なぜなら、その時、私が作ったドリームマップは社会や他人が考える理想像(収入が多い、バカンスに出かける、高級車、素敵なパートナー、きれいな外見等)で本心ではないことに後から気づいたからです。
その後、ドリームマップを作り直しました。こちらを作って完成したときには、随分とホッとした気分になりました。他人の価値観ではなく自分の本心が表れている本当のドリームマップですから。自分に嘘をついてはいけないなとも思いました。


ドリームマップはお部屋のどこに置いてますか?恥ずかしげもなく、会社に貼っています。社員にも普通に見られています。

ドリームマップを描いた後、日常の生活で変化したことがあれば教えてください。無理をしなくなりました。無理をやめたことで瞬間瞬間の出来事や感情を味わい切ることができています。その結果、心の声というのか、直感を受け取り易くなりました。不思議なことですが、頑張るのをやめたらドリームマップが実現し始めた気がします。

ドリームマップに描いたことで叶ったことを教えてください。起業し月額○○○万円売上げる、人を雇用する、17時には仕事を終える、ON/OFFのメリハリをつける、自立する、自分で料理し体にいいものを取り入れる、シンプルに生きる、結婚する、です。

最後にあなたにとって「ドリームマップ」とは?予言です。しばらくドリームマップを見なくて、ある日ふと見たら、随分と叶っていることに恐怖しました(笑)
すでに叶うと決まっている未来の様子を、ドリームマップ作りを通じ自分と向き合い、潜在意識にアクセスし、未来を見ることができたからだと思います。だから、1つ目に作った私のドリームマップのように、本当は自分は望んでいないことを無理に描いても、それは叶わない。これを今なら断言できます。自分自身と向き合い、嘘のない気持ち良い人生を歩むため、ドリームマップを作ることをお勧めしたいです。


2014年4月受講 河合 舞さん(2016年5月取材)

201605ドリマ女子_河合舞さん1■お仕事:アーユルヴェーダのセラピスト

ドリームマップ講座に参加しようと思った動機をお聞かせください。やりたいことが明確になってきた中で、どのように実現していったらよいのか、具体的にイメージしてみたかったので、参加させていただきました。

ドリームマップを描いて発表した時、そして他の人の夢を聴いた時、どんな気持ちになりましたか?ポンポンとやりたい事を貼り付けていき、完成したマップを見た時は、不思議と“もうこうなるものなんだ”という確信に満ちたものがありました。
みなさんの夢を拝見し、ワクワクが強まり、仲間ができたことが嬉しかったです。

ドリームマップを描いた後、日常の生活で変化したことがあれば教えてください。今、この夢に向かってやれることはなんだろう。と自問し、できることからこつこつと進めました。
常に意識することで、前向きになることができました。


ドリームマップに描いたことで叶ったことを教えてください。サロンをオープンしました。カフェをもうすぐオープンします。
拠点は長熊(静岡市葵区玉川地区:通称オクシズ)に移り、自然の中で活動しています。イベントも行いました。家族や仲間の笑顔とともに働いています。やりたいことを好きなだけやっています。
こうみるとけっこう叶っています。

最後にあなたにとって「ドリームマップ」とは?心の中だけにあった夢を視覚化することで、目標になった気がします。それをまたたくさんの人に伝えてみると、徐々に応援してくださる人も増えました。
私にとってドリームマップとは、制限なしの夢を描く第一歩です。201605ドリマ女子_河合舞さん2
ステキな機会をありがとうございました。


■河合さんのイキイキとした活動が見られるHPはこちら→おかえり!ながくま



2014年1月受講 諸戸 智霞さん(2016年4月取材)

201604ドリマ女子_諸戸さん■年代:30代
■お仕事:人材サービス業のプロジェクトマネージャー・コンサルティング

ドリームマップ講座に参加しようと思った動機をお聞かせください。約3年前、引越しや転勤で新たな生活をスタートさせた後、仕事・役職の変化・生活の変化に戸惑い、自分を見失いこれからどうしたらよいかわからない時期が半年以上続き悩んでいました。そんな時、上司に勧められたのがご縁となりドリームマップ講座を受講。始めは『1万円』ということで少し高額だなと思ったのですが「なにかのきっかけになる!自分を変えたい!」と思い、参加しました。

ドリームマップを描いて発表した時、そして他の人の夢を聴いた時、どんな気持ちになりましたか?講座の前半までは、今の自分には夢がなく夢を描いて発表できるのかとても不安でした。でもペアワークでお互いの事を話したりドリマ先生の話を聞いて、最初は漠然としていた夢がどんどん膨らみワクワクとした気持ちになりました。発表した時には、みんなが応援してくれ、前に明るい道が広がりココロが軽くなった気がしました。それぞれの好きな事や夢(目標)が叶ったらとても幸せだなと思いましたし、今でもその時のみんなの夢を覚えています。「I’m OK」そのままの自分でいいんだよ。みんな違っていいんだよ。と。

ドリームマップを描いた後、日常の生活で変化したことがあれば教えてください。描いた夢を友人に話すようになりました。そして夢を実現するには何か新しい情報が必要だと考え、イベントや研修を自ら探して参加するなど、何かを始める行動をするようになりました。少しずつ気持ちも前向きになってきたと思います。1年ごとを節目として、どこまで夢が叶ったかなと思いながらいつも見ています。

ドリームマップに描いたことで叶ったことを教えてください。数ヶ月前にまた転勤があり、当初掲げていた目標とは少し変わってしまいましたが、「人も町も元気」「出張」「笑顔」という夢が叶っています。今は、地域の創業・女性の働く支援をする仕事に従事しています。ドリームマップで描いた目標が、静岡のみならず日本全国に拡げていけるように、新たなポジションで奮闘しています。このポジションに就くことができたのも、描いた夢を育み、形を変えながらも自分のやりたいことにどんどんチャレンジして、それを支えてくれる多くの仲間に出会えたおかげだと思います。そしてこの夢を叶えるためには自分をもっと高めなければいけないと思い、キャリアコンサルティングの資格も取得しました。

最後にあなたにとって「ドリームマップ」とは?自分を大切に想い、自分の夢や好きなことをビジュアル化し、ココロの中をあらわすものだと思います。『ドリームマップを描く』という小さなきっかけが、大きな未来に繋がりました。2年前では想像できなかった、毎日いきいき元気に目標をもって頑張れる自分に出会えました。これからもたくさんの人にドリームマップの魅力を伝えていきたいです。

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